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病院案内

理事長からのご挨拶

医療法人守田会は、昭和52年1月に設立し、主に高齢者医療の分野で地域医療に貢献してまいりました。
 昨今、少子高齢化が進み、ますます高齢者の疾患が増加傾向にあります。高齢者の原因疾患の約4割を占める脳卒中(脳梗塞、くも膜下出血、脳出血)に対してのリハビリテーションを行うことにより、在宅復帰・社会復帰を目標とした医療を行ってまいりたいと思っております。

 いぶきの病院は、特にリハビリテーションには力を入れ、質の高い回復期リハビリテーションを目指し、高レベルな設備の導入とともに、患者さま一人ひとりのニーズに対応したプログラムで回復をお手伝いいたします。

 また、今回新たに、光明池にありますオりオノ和泉病院の跡地を全面改修して、サービス付き高齢者向け住宅「アネモネ」(124戸)を平成28年4月に開設致します。「アネモネ」は、住み慣れた環境で必要なサービスを受けながら、安心して暮らし続ける住宅です。
 将来の地域包括ケアシステムを見据えたサービスが提供できるよう充実した健康維持施設(フィットネスジム・ゴルフ練習場)・交流施設(卓球場・カラオケ)も併設しております。
 
 今後も、これまで培ってきた在宅・介護・医療との連携を強化し、地域医療への貢献と信頼のある医療を目指していく所存でございます。

理事長 兼 病院長  守田 直規
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病院概要

 病院理念    

おもいやりの心、親切な態度、
    温かい言葉、笑顔で
       信頼される医療をめざします


 基本方針    

  • 安全、安心、高度な医療をめざします
  • 患者さまの人権を大切にした医療をめざします
  • 他の医療機関・福祉施設と共に良い医療を支える病院をめざします

病床数(全340床)

一般病棟 24床
回復期リハビリテーション病棟 92床
療養病棟 224床

主な医療機器

■電子胃腸内視鏡
■X線一般撮影装置・胃腸透視(TVレントゲン)
■超音波検査診断装置(心エコー・腹部エコー)
■全身CTスキャン
■オープンMRI装置
■網膜レーザー治療機器
■白内障手術機器

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アクセスマップAccess map

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